ちょいと息抜きに

艦これの春イベも第一の山場であるE2が攻略できたので(乙に変更した)
ちょいと息抜きに貼っておく






さて、明日からE3攻略に入るか・・・


とことで!



作成BGM:特になし

Canon EF16-35mmf/2.8LⅢUSM

ついに「Lレンズ」購入~
大三元の一角「EF16-35mmf-2.8L ⅢUSM」
mini_170501_1958.jpg
やりました・・・


前々から「L」は欲しかったが
決め手となったのは、前回「横須賀」に行った時の写真の出来栄え・・・

本来なら標準ズームの「24-70Lf/2.8」を狙っていたが
納期が3ヶ月以上なので・・・
で、再び悩む、悩む、悩む
この先「フルサイズ」にする事も踏まえて「16-35」にする事に

購入先は「カメラのキタムラ」
通販も考えたが、実店舗の方が何かと安心できるのと
その他の情報も色々と聞けるのでね
実は、決める前に「5DMkⅣ」も見積もり取ってもらったが
BGとかとか現状の機体と同じオプション付けると、もの凄く予算オーバーww
まぁ、レンズに慣れることも考えて今回ボディーはパス
経緯的なものは、と言った所かな?

EF 100-300mmと比べる(ガラケーのカメラがご機嫌斜めなのでボケた)
mini_170501_19590001.jpg
さすが「Lレンズ」でかい・・・
フィルター径も82mmなのでね、ね


40Dへ装着
mini_170501_2002.jpg
mini_170501_2003.jpg
レンズを支えるのに丁度良い「みゆキチ」が居たので
お支えしてもらっていますw

フード装着
mini_170501_20010002.jpg

で、部屋の中で試し撮り(大した物を撮ってないので画像は無)
APS-Cに装着すると広角にはならないけど(35mm換算で25.6-56mm)
十分でしょ
あと「IS」が無いので手振れがどこまで出るか懸念してたが、絞りを上手く使えば
手持ちでもぜんぜんOK
あとこのレンズの醍醐味である開放のボケであるが
予想通りの綺麗なボケが簡単に作れるので大満足!
ちなみに光源は蛍光灯のみ

このGW中に風景でも撮ってみるかな?

まとめると、高かったがその値段が気にならない位良いレンズ!!
次はボディーの為にお金溜めるか・・・



さすがに気分が高揚します・・・



作成BGM:特になし


G'zox HYDRO FINISH施工

今回の車は「MR ワゴン」
以前、施工してから数年が立っていたので
今回は再施工する事に

前回は撥水のガラスコートだったが
今日使う物は、「疎水性」の物
「親水性」との違いは、撥水しないと言うところは同じであるが
ボディーに付いた水分が流れ落ちやすい(水引が良い)性質を持っている
なので、チリ・ホコリ等の汚れも一緒に流れ落ちるので
車庫保管できない車両に対して有効なコーティング
但し、施工後や少量の雨などでは撥水効果が出てしまうので・・・
まぁ、汚れが付着しにくく洗車が楽になるコーティング位の気持ちでいた方が良いな
(コーティングに過度な期待を持っている人が多い・・・)

ちなみに、被膜硬度は鉛筆硬度で「8H」と高め
施工自体も既存の物と同様に非常に楽チン(プロ目線)

では作業手順を簡単にまとめる
最初に洗車&トラップ粘土で汚れ・タール・ピッチ等を徹底的に落とす
次にコンパウンド作業
今回は塗面の状態がさほど悪くないので「洗車傷」落しから入る
その次はバフ目を消す「仕上げ磨き」へ
手馴れていれば、このクラスの車両は半日もあれば磨き終わる

昼食を挟み脱脂作業へ
各塗料メーカーから出している物「シリコン・オフ」や「ワックス・オフ」等
この時の注意点は脱脂した所は絶対に触らない(ゴム手袋をしているなら多少は良いが)
拭き残しは厳禁

で、施工~
A液とB液を良く混ぜムラにならないように塗布(ムラになっても再塗布すれば良い)
表面が白く乾燥してきたら付属の布を濡らして拭く
その後、直ちに仕上げ剤を塗り、最低12時間ほどは水分を付けない(コーティング剤安定化の為)
で、終了~

ね、簡単でしょww

このコーティングは保険認可の物なので「保証書」と「定期メンテ」をちゃんとやっていれば
万が一ぶつけられた時でも、保険請求できる


なのです!



作成BGM:Katy Perry 「Chained To The Rhythm」

M&M Design 「DEH-2200Ⅱ」

久しぶりの更新は
パイオニアDEH-P01用のRCAを交換した(作業自体は昨日行う)
ヘッドユニット後部から出てるアンプに繋ぐ所

箱からすごい
mini_170422_1008.jpg

中身
mini_170422_1039.jpg

ちなみに純正品はこれ
mini_170422_1125.jpg

歴然の差である・・・

で、P01の病気?であるRCA端子の抜けが(コールド側)
MID右で起こっていた・・・
mini_170422_11250001.jpg

これのおかげで時折MID右より音が出なくなる症状が・・・
その他の端子も調べてみたら「ガタガタ」であったYO!
これだけ高いHUなのだからこういった所もちゃんと作って欲しいなぁ
ねぇ、ぱいおにあ~w

で、早速取り付け
各部に緩衝材とか巻いて小細工をして
純正品よりもコード長があるが何とかして収めた・・・
(一番時間がかかった作業)

で、試聴
聞き初めの感想は
凄く素直な音になったのと、全体的にスッキリ、ハッキリ、となったが
10分ほど聞いてると、シンバルの音がざらついてきたのでゲインの見直しか?
エージングが終わるまで暫くこのままで聴いてみる事に

そして本日
午後から、お出かけという名目でウロウロ
ん?昨日よりも高音部分のざらつきが減った?
というか中低音の音に切れが出てきたか?
アンプが温まる頃にはかなり良い感じになってきたので、30分ほど鳴らした後に
イコライザーで再調整
程々にしてこの状態で様子を見ることに
ちなみに「mp3」の時はTWLv「-1」で「WAV」の時は「0」でよさそうな感じに


家オーディオでケーブルラインの重要性は解ってはいたが
ここまで音質改善するのには驚いた
ちなみに、真ん中のグレードのを購入したが
もう一つ上のやつも有るが、オーディオ屋さん曰く
聞き比べれば、違いは解るが「費用対効果が薄い」らしい・・・

あと、インプのような素の静粛性が低い車だと必要無いと自分で判断した為


はらしょー!

作成BGM:Sia 「The Greatest」

TAD ME1試聴会(超個人的感想!)

本日は寒い・・・
そんな中、以前DMで案内が有った「TAD」の試聴会へ行く

ちなみに「TAD」とは・・・
「Technical Audio Devices」の略でパイオニアのプロ専用機材メーカー
2003年位に一般ホームオーディオ用も販売し始めたので
あまり知られてない感じ・・・
詳しくはWikiってくれw

で、今回の機材構成は
SP:ME1
SACD/CDプレーヤー:D1000MK2
アンプ:M2500MK2(D級アンプ)
な構成

で、早速レビューであるが
最初に流してくれたのは「ノラ・ジョーンズ」(ハイレゾ)
だったが、正直この人だと判断が難しい
(声質がね・・・)
その後も様々な曲をかけてくれた
(クラッシック、ピアノソロ、ギターメイン等々)

まとめると、このサイズにしては低音が良く出てる
曲によっては出過ぎな位
高音に関しては、曲を選ぶ傾向が強い
ピアノソロだと高音域がうるさい・・・(余韻もね)
J-POPでライブ音源だと、ボーカルとバンドが離れて聞こえる
なんだか中高音域があまり綺麗でない印象

全体的に、良い意味で「繊細」な音を出すが力強さが無い
と、まぁ、いかにも「パイオニア」な音がするw
この金額でこの程度の音ならば、違うメーカーの物を選択した方が良さそうだ

ひょっとしたら、アンプを「マランツ」か「マッキントッシュ」のAB級辺りに変えれば
良くなるかも
自分的には「KEF」の「R300」の方が中高音部分の切れが勝っている感じがした

超、個人的感想でした(小並感)

すぱしーば!


作成BGM:林原めぐみ「私に、ハッピーバースデー」
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地球は撫でられません・・・

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